プレミアム3Dハイブリッド・ナノガラス・コーティング

ベースコートには防弾ガラスの技術を「ナノ化」することで誕生した強靭な保護膜を使用。その保護膜は、一度の施工で6層(300〜800nm)の純度100%のガラス膜を形成します。それを3度「重ね塗り」することで、鉛筆硬度9H(鉛筆引っ掻き硬度【JIS規格】)の、より強靭な皮膜を形成することができました。9Hのガラス皮膜を形成し、近赤外線ヒーターにて強制乾燥された皮膜は、耐熱、耐アルカリ、耐酸性、耐スリ傷性、耐候性に優れ、他のガラスコート剤の追随を許さない画期的な下地となっており、沖縄の過酷な自然環境で、その真価を発揮するコーティングです。
また、このベースコートは樹脂やFRPなどの様々な部位に密着することから、ボディだけではなく、ヘッドライトからモール部分に至るまで、施工することが可能になりました。
また、トップコートに採用された3D hybridのシリコンレジンで形成された皮膜は、3Dガラスガラスの骨格中に撥水基を高濃度かつ強力な密着力で結合させ、純度100%のガラス皮膜の弱点であった「雨シミの付着」や「撥水性の持続効果」を補う最強の組み合わせが実現しました。
ガソリンスタンドでの洗車機洗車機の利用可能なことは勿論、付属の「楽々お手入れセット」により、洗車からコンディショニングまでマニアをも唸らせる仕上がりが実感できます。プレミアム3D hybrid nano glassコーティングは単色車から濃色車まで幅広く対応できる「ザップス一押し」のコーティングです。
- 防弾ガラスの製造技術により誕生
- 耐衝撃吸収型(都立産業技術研究センター デュポン式耐衝撃試験データ)
- 鉛筆硬度9Hを実現(東京工業試験所 試験データ)
- 多層性ベースコート 100%ガラス皮膜 6層×3回→18層を形成(電子顕微鏡データ)
- 耐熱性(耐熱800℃ 東京工業試験所 試験データ)
- 耐アルカリ・酸性(東京工業試験所 試験データ)
- 多用途性(金属面・ガラス面・樹脂面・陶器面他)
- ベースコートの持続耐久性10年
- トップコートの防汚性能1年以上(撥水、表面の汚れから守る効果)
- ヘッドライトプロテクションフィルム・モールコーティング・ホイールコーティング
- 楽々お手入れセットPremium
